また100年後

青くんの卒業を知りました

当人である青くんやりぐろすのみんなも前に進もうとしているので

我々も新たな門出を前向きにとらえなければならない

青くんのこれからの人生が良いものであるよう祈るしかない

 

この曲をちゃんと聞いたのは初めてだ

「100年先」という一見非現実的な数字が、絶望的な状況ではむしろ現実味を帯びて感じることに気づいた

ちゃんと具体的な数字で指定してあるからかな

彼女たちがバーチャルな存在であることもあるだろうか

(天国でという意味ではない)

りぐろすのみんながこの詩を口にすることで

100年先、青くんはまたりぐろすとなってみんなに会って歌ったり踊ったりできるのだ

それを聴いたファンのみんなもその様子を夢想できるのだ(少なくとも私はできた)

今や数年後、数十年後は無理だとしても、100年先ならあるいは、、と

KENSHI YONEDUに感謝する日が来るとは… ありがとーーー

青くんだけでなく、この世の避けられない別れの数々に寄り添えそうな曲だと思う

他の歌詞の部分、よく知らんけど

らでんちゃんのチャンネルで上がってるということはらでんちゃんが提案、選曲したのだろうか

さすがらでんちゃんや

青くんの卒業に対するホロメンの反応みたいなのをまだ見ていない

もう見なくていいかなとすら思う(見ろ)

でもルンルンが反応してる切り抜き見かけたのでとりあえず確保

ていうかはじめちゃん声かわいすぎる

「触らないで」の訪れ、何度も意識してしまうね

 

突き動かされたようなノリで5人描き始めて、ほぼ完成した時にそういえばこれ身長合ってんのか?て気になって公式で確認したら

(身長差はともかく)ちゃんと身長順に描けてて天才だった

はじめちゃんはかがんでるので何と言おうと無敵です

この時はじめちゃんと身長が一緒だということが分かった ちょっとうれしい

今回りぐろす描いてて再認識したことだが、私は公式の色に忠実にしようとしない方がいいんじゃないかな

ある程度色を制限したほうが楽しいと思ったのは気のせいじゃなかった

もしかしたら色調加工してるように見えるかも

 

さよーならまたいつかを見たあと流れてきた切り抜き

はじめちゃんかわいすぎる りぐろすかわいすぎる

なにか目に熱いものを感じたが気のせいだろう

はじめちゃんが好きではじめちゃんの仲間だからりぐろすのみんなを陰ながら応援していて

特別青くんを追っかけてたわけではないが、数日感傷に浸ってしまってるということはそれなりに好きだったのかなと思う

当たり前だと思ってることは当たり前じゃない

マリン船長やぺこーらが日常的に配信してるのも奇跡の上に成り立ってるんだろうな…

そんなことを考えたりしたけどそれを受け止め続けるのはだるいからまた当たり前に戻るよ

青くんありがとうな

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